玉ねぎ

「玉ねぎのすべて」からのごあいさつ

玉ねぎ種類いろいろ

「玉ねぎのすべて」へようこそ!当サイトでは、人気野菜の玉ねぎのことを紹介しています。

玉ねぎは紀元前から栽培されていたといわれるほどその歴史は古いです。
日本では明治以降に栽培が北海道で始まったそうですよ。玉ねぎは保存の仕方で長持ちするし、ご家庭での常備野菜のひとつになっていますね。
玉ねぎは料理のジャンル問わずに、幅広く使えるので、世界中で親しまれています。

「玉ねぎのすべて」では美味しい玉ねぎの栽培から、玉ねぎの料理の仕方、玉ねぎの選び方から保存方法など、玉ねぎのいろいろなことを紹介します。涙しないで玉ねぎを切る方法など裏技も教えます。玉ねぎは体にもいいんです。栄養たっぷり玉ねぎを食べるといいことずくめです。玉ねぎのパワーで今日からあなたも病気しらずで元気な体をめざして下さい。たまねぎ食べて健康に!!玉ねぎに合う食材や玉ねぎ嫌いを直す方法も紹介しています。

玉ねぎ簡単レシピもありますのでぜひ参考にしてみて下さい。
目からうろこの玉ねぎ情報がお役に立てましたら幸いです。


玉ねぎと合う食材

玉ねぎの、体への効果が期待できる食材の組み合わせを紹介しています。組み合わせることで得られる栄養や効果効能についても解説しています。

相性のよい食材を一緒に合わせることで体にもよく美味しく玉ねぎを食べる事ができます。効果アップの組み合わせで玉ねぎを美味しく食べましょう。
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玉ねぎ嫌いを直す方法

玉ねぎを嫌う原因は、玉ねぎの生の状態が嫌い、食感が嫌い、ツンとくる匂いが嫌い。炒めてからの甘みが苦手などいろいろだと思います。

そこで玉ねぎが嫌いな人も食べられるように、玉ねぎ嫌いを直す方法をご紹介します。調理法で玉ねぎ嫌いを直すことができてしまうのです。 
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玉ねぎプロフィール

玉ねぎプロフィール

玉ねぎは、ユリ科ネギ属の草本で、鱗茎が肥大した部分を食用としています。そのため葉菜類に分類されることもあります。原産地は中央アジアです。ヨーロッパやエジプトには紀元前に伝わりました。アメリカに伝播したのは17世紀、中国には19世紀と遅かったです。

日本では明治以降、栽培が本格的に北海道と関西で始まりました。今では全国で栽培されていて、大根、キャベツに次ぐ第3位の収穫量を誇っています。 品種は、辛みが少なくて生食向きの甘玉ねぎ、辛みのある辛玉ねぎとに分けられます。その他の分け方として、黄色、赤色、白色という3種類の色に分別の仕方もあります。


現在の日本の主流品種は、明治にアメリカから導入されたイエロー・ダンバース系をもとにしたF1品種です。辛みがあり黄色で、球形という特徴があります。主流ではありませんが、灰白色、銅黄色、紫紅色などもあります。形も偏球形、楕円形のタイプもあります。そのほかに、特殊栽培して小型になった小玉ねぎや、成長過程の玉ねぎを葉つきのまま収穫した葉玉ねぎは長ネギの不足を補います。


玉ねぎは、貯蔵性が高いです。品種により収穫時期が異なるので通年市場に出回っています。
台湾、アメリカ、オーストラリアなどからの輸入も多いです。

⇒ 玉ねぎのすべての玉ねぎの豆知識について「詳しくはコチラ」


  

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最新情報&更新情報

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2012.08.19 玉ねぎ嫌いを直す方法の記事を作成しました。

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2012.04.23 育てやすい玉ねぎの記事を作成しました

2012.03.17 玉ねぎの保存方法ページを更新しました。

2012.02.16 長期間保存する場合のおすすめの玉ねぎについての記事作成